話題の映画は制作決定からいろいろと情報が飛び交うものですが、特にキャスティングは二転三転することも。
楽しみにしていた役者が突然別の人に代わったり、公開された後で「実はアノ人がこの役をやるはずだった・・・」というのが明らかになったり。実際の役者がハマっていればそれはそれでいいのですが、「アノ人のほうがよかったのに・・・」とか「なんでアノ人、あんないい役降りたわけ?ププ」といったキャスティングを集め
てみました。
ここに集めた基準は1.「誰でも知っているようなヒット作」 2.「役に抜擢されたのに自分から辞退した」 3.「本人、辞退して悔しがっているかもしれない?」 という3要素です。この3要素が揃っているかどうかで「後の祭り度」を考慮して みました。 「アノ人のほうがよかったのに・・・」という観客側としての、後の祭り感(というか願望妄想?)もちょっとはいっているかも。
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