保存版・ジェニファー・アニストンの裸ネクタイ画像は大セクシー

ジェニファー・アニストンが最新号の男性誌GQでみせた裸ネクタイ姿はかなりヒットなので紹介。

表紙になったショットだけでもかなり過激ですが、グラビア写真はもっと凄い。


骨盤に派手なタトゥーした兄ちゃんの腕が確実にジェンの左乳に乗ってます。うらやましい...(乳が)

この脱ぎっぷりが功を奏したのか、直後に公開されたオーウェン・ウィルソンとの主演映画『マーリー 世界一おバカな犬が教えてくれたこと』は2位という予想に反して、週末3日間の興行成績トップをゲット。ちなみに予想外に2位になってしまったのは、アダム・サンドラー主演のディズニー映画『ベッドタイム・ストーリー』でした。くすん。

さらに3位はジェンの元夫ブラピが主演でアカデミー賞の大本命のひとつである「ベンジャミン・バトン 数奇な人生」で、公開日の25日からの4日間で集計すると70万ドル差で「ベッドタイム~」を凌いで2位という接戦。

で、さらにはナチ将校に扮したことで物議を醸しているトム・クルーズ主演の『ワルキューレ』は、前売りが芳しくなかったためにヤバいと思われていたのに、予想の3倍の入りで4位と、上位4作品いずれもが2000万ドルの大台を超えるという近年にない大入りのクリスマスの映画界でした。