リリー・アレン 子どもの頃 父親のドラッグ売買に借り出されていた

先日はドラッグ擁護ともとれる発言をして非難を浴び、釈明発言をしたリリー・アレン。しかし、子どもの頃からドラッグとは縁が切れなかったようで...。

リリーの父親はコメディアン/俳優だったが、8歳のころのリリーを野外コンサートに連れて行き、観客にドラッグを売っていたという。リリーは「ワタシはかわいかったから、寄ってきた客もいると思うけど」と話している。

...と、リリーは現在新アルバム「イッツ・ノット・ミー、イッツ・ユー」のPRで忙しく、とにかく雑誌やテレビになんでもよく喋っているのだけど、他にも話題になった発言は...。

★過去にはレズビアンの双子女性と3Pをした。でも「(レズビアン体験は)その一回だけ」とも。

★自分がトップレスになった写真を間違って英バンドKaiser Chiefsのリッキー・ウィルソンに送ってしまった。リリーはあわてて「ごめん。リッキー違いだった」とメールを送ってきたとか。

★CDは売れているのに、全然儲からない。だからPR活動が頭にくるんだと思う、と。

ミック・ジャガーなんか大嫌い。ディナーをしたときにも、本人に「あんたみたいな人、大っ嫌い」といってやった。理由は(レコードが売れて豪遊できた)「よかった時代のスター」だから。ワタシなんかこんなにCDが売れて有名なのにお金持ちになれない。

★副乳のあるリリー。オランダのテレビで第3の左胸の下にあるちゅくびを公開。「触られると堅くなるのよ」だとか。

リリー・アレン ケイティ・ペリー攻撃再開&コカイン擁護発言

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