マライア・キャリー オバマ大統領の就任式で「家族扱いじゃない」と凄い理由で激怒!

1月22日の大統領就任式の前後のパーティでは、グラミー賞以上に豪華なアーティストたちの饗宴も目玉だったが、歌姫マライア・キャリーは激怒していたという。

マライアは、就任式後の夜会でも大ヒット曲「ヒーロー」を熱唱したが、この数時間前に実はディーバなマライアらしく激怒していた。

というのも、マライアは就任式の座席に対して猛烈に怒ったのだとか。しかしマライアの座っていたのはVIP席。周りには、ジョン・ボン・ジョヴィ、メアリー・J・ブライジ、アリシア・キーズ
ブルース・スプリングスティーンといった超大物が座っている特等席だった。

なのにマライアは、自分はオバマファミリーといっしょの席に座るものだと思い込んでいたために、自分の席がそうではないとわかると激怒し、その場を去ってしまったとか。

P・デディのように招待されたのにパフォーマンスさせてくれなかったと怒るなら意味はわかるんですが(と同時に、パフォーマンスできない理由もわかるけど)、マライアたんの場合、怒っている理由がまったく間違えているので、どうやって慰めてあげたらいいのか...。

追伸)08年12月の極秘来日の件、やっぱりガチだったようです。どんな理由で来日したのかは書かないでということだったので伏せておきますが、夫婦で来日してしこたま稼いで帰ったようです。

オバマ氏そっくりさん男性 インドネシアで人気者に この人こそ、マライアより家族席に座るべきだと思う。

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