13歳で父親になった少年が我が子の赤ちゃんと一緒に顔出し

アメリカでは八つ子ちゃんの母親が物議を醸しているが、イギリスでは13歳で父親になった少年が物議を醸しているらしい。

アルフィ・パッテン君と恋人のシャンテルさんが妊娠したとき、アルフィ君は12歳、シャンテルさんは15歳という若さだった。

今週初めに生まれた女児ロクサーヌちゃんと一緒に写真に写るアルフィ君はまだあどけなさが残るが、「必ずいい父親になる」というが、身長もまだ120センチという子供だ。

イギリスではここ10年で14歳以下で父親になった少年が40人いて、そのうち11歳で父親になった少年が4人いるという。

アルフィ君は「どうやって養育費をまかなったらいいかわからない。僕はあんまりお金を持ってないし...。時々パパが10ポンド(1300円)くらい、くれるけど...」と話している。

「いい父親になる」といっているようですが、親が13歳で生まれたことをダシに口答えされちゃったら、全然、言い返せないというか説得力ないというか。 

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