米・社交ダンス番組の生放送で、17歳ギャル相手に思わず"おっき"しちゃった男性プロダンサー

おそらく米テレビ史でも最も恥ずかしいシーンのひとつかもしれない。。。。

全米で「アメリカン・アイドル」についで視聴率2位を常にキープしているのが人気シリーズの社交ダンス番組「ダンシング・ウィズ・スターズ」。この番組はプロダンサーと芸能人がペアになって争う勝ち抜き形式のダンスコンテストで、現在放送されているものですでに第8シーズン。

今シーズンは「ジャッカス」のあのスティーボーや、チャーリー・シーンの元妻としてもおなじみのセクシー女優デニス・リチャーズ、お騒がせ女性ラッパーのリルキムなどが出場。

目玉セレブのひとりとして注目されているのが、昨年16歳で北京オリンピックに出場し、体操で金メダルを獲得したショーン・ジョンソン。ショーンはこの番組の収録現場に2丁の拳銃にガムテープを持参したストーカーが現れ、無事に逮捕されたが、「彼女と結婚しようと思った」というから恐ろしい。

かわいい笑顔にムチムチボディのショーンちゃんに思わず反応してしまったのは、ストーカーだけではない。ペア相手の社交ダンス男性プロダンサーのマーク・バラスも同様。

マークは先週の放送(もちろん生放送!)で、ショーンちゃんと密着プレイダンス。ふたりのダンステーマにあわせてスポーツウェア風という衣装だったが、ショーンの大胆アクロバットなども飛び出して、会場からは大喝采。

しかし、ふたりのダンスの採点を待つ間、マークの股間が...!!!!
ふたりのダンスシーンは2分14秒あたりから。問題のおっきシーン(審査員のコメント)は、ダンス直後の4分ごろから!わお。

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