シャイア・ラブーフ 「初体験は4年前」と「粗チン」を告白

来月には「トランスフォーマー2 リベンジ」の全米公開、さらには1987年に製作されて大ヒットした映画「ウォール街」の続編に、オリジナルのマイケル・ダグラスとともに出演するといわれているシャイア・ラブーフが、自らの『初体験』の話をした。

「トランスフォーマー」で共演しているミーガン・フォックスは「私はバイセクシャル。だけど、バイセクシャルの女の子とは寝たことないわ。男と寝たことがある女はいや。だって男は汚いもの」などと過激な発言をしたけれど、シャイア・ラブーフの場合はどちらかというと「恥ずかしい話」

シャイアが米プレイボーイ誌に語ったところ、86年6月11日生まれのシャイアの初体験は4年前。

「脚が震えた。裸になるのは恥ずかしかった。明るいところで女性の前で裸になるなんて初めてだった」と。さらにシャイアは手馴れた男のフリをしたが、これが最悪。「ポルノ映画でみたように、女性の下に枕をおいたんだけど、角度が変になって、うまくいかなくなった。だって僕はかなりの粗チンだから」と、語った。

が、その彼女とは一夜きりではなく、しばらくの間つきあって、「彼女とはヤリまくったよ。カーマ・スートラを一緒にみて、すごくワイルドなエッチをしたりね」だとか。

カーマ・スートラブームがきたらシャイアのせいなんかじゃないかと...。
4年前というとシャイアが2004年「アイ,ロボット」、2005年「グレイテスト・ゲーム」「コンスタンティン」あたりが分かれ目ですかね!