テカテカ!トーク番組にゲスト出演したグウィネス・パルトローの脚が光りすぎ!

今週から、米NBCの看板番組「トゥナイト・ショウ」の司会者がジェイ・レノから元SNLの放送作家コナン・オブライエンにバトンタッチされ、第一週目のゲストはお祭りムードで豪華そのもの。

月曜日のウィル・フェレル/パールジャム、火曜日のトム・ハンクス/グリーンデイに続き、木曜日曜日はグウィネス・パルトロウだった。

グウィネスは、コールドプレイのクリス・マーティンとの間の2人の子ども(アップルちゃん5歳、モーゼス君3歳)についてあけっぴろげに語ったが、気になってしょうがなかったのは、テカテカの脚。もともと脚線美が魅力のグウィネスだが、どーしてもこの脚は光りすぎで、番組内でコナンがつっこまなかったのが残念なほど。

今回のトークでわかったグウィネス家というかマーティン家の真相は...。
●アップルちゃんもモーゼス君もパパの曲が大好きで、パパがミュージシャンだということはわかっている。が、グウィネスが何者かはよくわかっていないようだ。
●モーゼス君は、白人男性をすべてパパだと思っている=白人男性のロック・ミュージックをすべて「パパの曲」だと思っている。メタリカの曲がかかったときも、「これはパパの曲?」と聞いてきた。
●ラップは、すべてアンクルJ=ジェイ・Zの曲だと思っている。ジェイとマーティン夫婦は仲がいい。
●モーゼス君はイギリス訛りの英語をしゃべる。

さらに、グウィネスが「アイアンマン」に出演した理由は...
●(育児で数年仕事を離れて)「お金がなかったの」
ロバート・ダウニーJrと一緒に仕事がしたかった。
●「ちゃんと世間が見てくれる映画に出演するっていうのは、どんな感じなんだろう?って思ったから。」(グウィネスの出演映画はほとんどがアート系の映画で、ハリウッドのメガ予算大ヒット映画に出演したことがなかったから)

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