夫はストリッパーと浮気疑惑のファーギー「私はレズビアン」女性と浮気したい願望を語る!

ここ最近で一番盛り上っているセレブのゴシップといえば、2004年から交際を始め、今年1月に結婚式を挙げた新婚だというのに、夫のジョシュ・デュアメルに浮気疑惑があがっているファーギー夫婦のネタ。浮気相手のストリッパーの証言を「まったくのでたらめ」と否定し、スキャンダル発覚直後にふたりは仲良く夕食デートに出かけて、夫婦危機説を払拭しようと懸命だったけど、お相手ストリッパーさんの暴露は止まらない!そんな中、今度はファーギー自身が爆弾発言!!

そもそも浮気疑惑は、34歳のストリッパーのニコールさんの証言から。金髪小太りのニコールさんは、シングルマザーで2人の子持ち。アトランタにあるストリップバーで働いていたところ、8月にジョシュが店に突然やってきたのだとか。

ジョシュは映画の撮影でアトランタに来ていて、自分のことを「JD」と名乗り、ニコールさんが「あなたってゴージャスね」と声をかけると、「ありがとう、君もだよ」とジョシュは答えたとか。そして、「僕はアトランタにしばらく滞在するから、どこかで会おうよ」とニコールさんは電話番号を聞かれた。すると、数日後にジョシュから携帯メールがあり、滞在している超高級ホテルの部屋番号を知らされて部屋を訪ね、浮気をしたという。

ニコールさんはこの話を米タブロイド誌に語り、しかもポリグラフ(嘘発見器)のテストも受け、ニコールさんがウソをついていないと確証した上で記事が掲載されたが、ジョシュ側は全面否定で「こんな話はばかげている。ストリッパーが金欲しさに有名人とのありもしない情事をタブロイドに売り込むのは今回が初めてじゃない」とコメント。

しかしタブロイド誌側によると、ジョシュが映画撮影の現場で、ストリッパーと浮気をしたと話していることを聞きつけて、取材したのだとか。もし、ニコールさんがインタビューに応じなかったとしても、記事は掲載するつもりだったという。

そしてニコールさんはファーギーに「大事になってしまって申し訳ない」と謝罪。しかしジョシュに関しては「今でも携帯メールをもらう。エッチはあんまりうまくない」とコメント。


しかしそんな渦中のファーギーが爆弾発言。実はゲイ・レズビアン向け雑誌の「アボケート」誌に掲載されたこのインタビューは浮気スキャンダル発覚前に記事にされたもので、自分がバイセクシャルであることを認め、自分が女性と浮気することも不倫であることに変わりなく、女性と浮気したいという欲望を抑えるために、セラピーに通ったことを語っている。

ブラック・アイド・ピーズとしての活動でだけではなく、年末には本格的に女優に挑戦した映画「NINE」も公開されるファーギーは「女性は美しいと思うし、女性と遊んだことを別に恥じていないわ。でも問題なのは、私はアレが大きな男性も好きなの。だから私の浮気相手が女性だからって、これが不倫にはならないわけじゃないことは、セラピスト通いから学んだのよ。」という話。

なんだかややこしくなってきました。
ちなみにBEPの「I Gotta Feeling」のビデオで、ファーギーが女の子といちゃついているシーンはファーギーの案で「すごく思わせぶりだったけど、楽しくて、自然にできたわ」だとか。

衝撃!BEPファーギー姐さんのアレは、とてもデカかった!!!!やっぱり自分のアレもでかいですから。
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