ヴィクトリア・ベッカムに性転換した元ムエタイ選手だった疑惑!

ACミランの選手として出場したゲームで、アキレス腱を損傷し全治6ヶ月と診断されたデヴィッド・ベッカムは、南アフリカで行われるワールドカップにイングランド代表として出場することはほぼ絶望的と見られている中、妻のヴィクトリアに衝撃的な過去が発覚した。

「スパイス・ガールズ」のメンバーとして90年代に全世界にセンセーションを起こしたヴィクトリアだったが、実はスパイスガールズとしてデビューする前は、ムエタイ(タイ式キックボクシング)の選手として英国移住後に帰化し、性転換をしたという。

より女性らしくなろうと豊胸手術をしたり、スパイスガールズではあまり歌を歌わなかったことも、納得できる。

今回の衝撃的な過去は、年内中のサッカー復帰がほぼ絶望的になるベッカムが、アキレス腱手術後のリハビリの一環として、ボクシングを検討していたことから、ヴィクトリア自らがスパーリングの相手に名乗りをあげたことから発覚した。

関係者によれば「デヴィッドはすがに運動神経がよいので、ムエタイでもかなりスジがいいですね。もちろん、ヴィクトリアのムエタイ感覚は今でもさバツグンです。一度はまるととことん熱中するのがデヴィッドの癖なので、サッカー引退後はもしかしたらムエタイ選手デビューもあるかもしれないですね。wii スポーツでは負け無しの連勝KOだといってますよ」と語っている。

デヴィッドがどの時点からヴィクトリアがムエタイ選手だったことを知っていたかどうかに関しては今のところ不明。

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