ピープル誌「素晴らしいボディ」特集でジョニ子が入っていないのはおかしすぎる!

"毎年恒例"だって書いてあるところもあるんだけど、確か去年のコノ時期(5月末の祝日メモリアルディ前後の連休による特別進行の合併号)は「最も素敵な独身男」特集号だったんじゃないかなあと思いつつ、ちらちらとチェックした米ピーポー誌の合併号「最も素晴らしい(アメイジング)ボディ特集号」とやら。

この合併号には表紙のザック・エフロンヒュー・ジャックマン、オーランド・ブルームと婚約したモデルのミランダ・カーなどの本当にナイスボディ系から、オードリナ・パトリッジ(「ヒルズ」)、ケンドラ・ウィルキンソン(元プレイガール)のようなアンタ本当はお直ししてるでしょ系。さらにはキャメロン・ディアスやジェイク・ギレンホールといった確かにナイスだけど映画公開PRのプッシュありだろうな系はヨシとして。

さらには整形サイボーグと化してもはや人体の不思議粋に達したハイディ・モンタグヴィーナスの姉妹セリーナ・ウィリアムスも人体のフシギ枠か)、さらにはそうはいっても...なオトナの事情系でニッキー・ブロンスキーやなぜかアダム・サンドラーと50人のセレブが「アメイジング・ボディ」として紹介されているんだけど、誰か忘れているでしょ!?

そう、われらがジョニ子!ジョニー・ウィアー!米スポーツ誌「ESPN」の2009年ボディ特集にだって選出されたというのに!

...ということで、以前にも紹介したジョニ子のリアリティ番組「ビー・グッド、ジョニー・ウィアー」がおとといで最終回を迎えたことを記念して、番組では半裸がデフォルトだったジョニ子の肉体美キャプチャを紹介!


ホテルの部屋でくつろぐジョニ子は11月の東京でも半裸。女性はエージェントの人。


お着替えシーンもあったり...。そして手元と見せかけて股間ののズームショットも。


首位奪回のために筋トレに励むジョニ子。なぞめいたアングルからの悩殺サービスショット★


記者会見では不自然な座り位置でライバル・ライサチェックとライバル意識燃やすスポーツマンとしての一面も(やっと垣間見せる)

そして禁断の馬乗り...さらにシャワーシーンまで!

正直、サービス精神旺盛すぎです!ここまで官能的なリアリティ番組みたことありません!こんなジョニ子をボディ特集で外すピーポー誌なんてキライ!

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