「ウェイトレスに突然殴られた!」リンジー・ローハンVS謎のウェイトレス女性の正体

24歳の誕生日をウェストハリウッドのクラブで過ごしたリンジー・ローハンが、なんとウェイトレスの女性から突然殴られるという事件があった。ツイッターで「ウェイトレスに突然殴られた。理由もないのに」とツイートしたのだが...。

目撃者によれば、リンジーが座っていた席にウェイトレスがやってきて、なにやら話したかと思うと、女性が顔にパンチ!...周囲にいた人も止める暇がなかったという。

店を出て別のクラブにいったリンジーだが、その店には客として、またこの女性が来たともいわれていてるが、「自業自得」「ウェイトレスはよくやった」といった世間の反応が多い。

しかしながら、問題のウェイトレス女性が「殴っていない」と反論。

そもそもこの女性は何者かといえば、27歳のジャスミン・ヴアルツさんという女優志願の女性で、普段はハリウッドのクラブでウェイトレスやバーテンなどをして働いている。
ジャスミンさんは有名ではないが、噂になった男性は有名人ばかり。昨年は「アメリカン・アイドル」のライアン・シークレスト、5歳年下の歌手ジェシー・マッカートニー、そして4月には「スタートレック」のクリス・パインともデート現場をパパラッチされた。

しかし、ジャスミンさんの直近の彼氏はラグビー・イングランド代表のダニー・チプリアーニ選手だったのだけど、6月にロサンゼルスでイングランド×USAの試合が行われたときに、ふたりが急接近したとの噂がながれた。

そのため、ジャスミンさんがリンジーを見かけてかっとなって、殴ったのではないかといわれているが、本人は「ワタシがいえるのは、ノイローゼ気味でどうしようもなくお騒がせばかり続けて、被害妄想を言っているだけ。私は殴っていません」とか。

そういえば、クリス・パインは「ラッキー・ガール(特別編) [DVD]」でリンジーの相手役をしていたことも。

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