肌に白斑 息子プリンス君はやっぱりマイケル・ジャクソンの実子だった証し!?

世間からの注目がまた一層集まるには違いないマイケル・ジャクソンの一周忌の直前にハワイへ旅立っていた3人の子どもたち。これは祖母のキャサリン・ジャクソンさんの計らいだったというが、ハワイではしゃぐ長男プリンス君の水着姿がくしくもマイケルの実子だったことを物語る証拠になっていると話題になっている。

13歳のプリンス君は、アメリカで始業式のある9月から私立学校に通うことになると祖母が明かしているが、母親はマイケルと一時結婚していたデビーさんということは明らかになっているものの、父親はマイケルではないのではないかとの噂が絶えなかった。

しかしハワイで泳ぐプリンス君の右腕の付け根には、5センチ大の白い斑点がくっきりとみえる。プリンス君も同じ病気があるとすれば、マイケルから遺伝した可能性が高く、実子であることを物語っているというセオリーだ。

2009年の死亡鑑定でもマイケル・ジャクソンはビチリーゴといわれる肌の白斑が認められ、それまで「肌が白くなる病気というのはデタラメで、人工的に肌を漂白している」という噂を否定することになった。

この病気は非常にまれで、500万人に2人の割合でおこるといわれているが、原因など関しては不明な点が多い。

仮に「日焼けで皮膚のかわがむけた」にしては、見た目も場所も不自然=マイコーと同じ病気=やっぱり親子★

プリンス君やパリスちゃんが「金髪で青い目なのはおかしい」という コメントにたいして、マイコー自らが「僕の父親(ジョー・ジャクソン)は目が青い」ってドキュメンタリーで反論してましたけど、青いとまではいわなくても、ジョーさんの眼はかなり緑がかった明るいヘーゼルですよね。

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