スペイン×パラグアイ「優勝したら全裸パレード」&「守護神悩殺レポーター」美女の行方は!?

日本をくだしベスト8に進出したパラグアイと、サッカー強豪国のひとつスペインが対戦したが、フィールド外ではそれぞれの国に2人の美女が勝敗の行方に大きく関わっていた。

パラグアイの熱狂的サポーターで「ナンバーワン・ファン」を自称するのが、ランジェリーモデルのラリッサ・リケルメさんは、日本戦を見守る地元でのパブリックビューイングでその巨乳をみせつけて一躍注目の人となった。

メリッささんは「(アルゼンチンの)マラドーナ監督が"優勝したら、全裸でダッシュする"にあやかって、ワタシもパラグアイが優勝したら、全裸でパレードに参加するわ」と宣言。

まさかのパラグアイの勝利に「全裸にはなるけど、国旗カラーをボディペインティングしててもいい?」とちょっと弱気になったものの、今日のスペイン戦でパラグアイは敗退してしまった。

またスペインもある美女が大事な一線の勝敗に関わっていた。予選ラウンドで、スペインはスイスに1-0で負けるという波乱があったが、これに対してスペインファンは、美人レポーターを攻撃。

「世界で最も美しい女性レポーター」にも選ばれたらしいこの美人レポーターはスペインのゴールキーパーのカシージャス選手の恋人サラ・カバネーロさんで、試合前の現地レポートをゴール真後ろでしたために、恋人GKの集中力がとぎれてしまい、試合でイージーなゴールを抑えられなかったというのだ。

...というニュースがかけめぐったが、このニュースの出所になったのはイギリスの大衆紙で、コレにたいしてスペイン地元各紙は反発。「そんなことでGKの気持ちが錯乱したこともないし、怒っているスペインファンもいない」、「錯乱しているのは(そんなニュースを流す)イギリスのマスコミのほうじゃないか」と伝えている。

でもアメリカのテレビ放送でも、スペイン×パラグアイ戦後に「今日の恋人サラさんはカシージャス選手の気を動揺させなかったようで、グッジョブでした。」とジョークが出るほど。

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