新「最もセクシーな女性」に選ばれた女優ミンカ・ケリーの下着ショット

今までに、アンジェリーナ・ジョリーやスカーレット・ヨハンソン、シャリーズ・セロン、ケイト・ベッキンセールといったハリウッド映画で主演ができる大スターから、「セクシーなのはわかるけど、"最も"ってのはどうなの?」と思わず突っ込みをいれたくなる"これから"の女優も表紙にしてきたEsquire/米エスクァイヤ誌の年に一度の恒例行事「最もセクシーな女性」号の2010年版が明らかになった。

今年の表紙は女優ミンカ・ケリー。NBCの地味ながら4年続いている「フライデー・ナイト・ライツ」や「(500)日のサマー」で最後に"オチ"のオータムとして出てきたが、過去にジョン・メイヤーと交際していたり、現在ではNYヤンキースのジーター選手と交際していることでのほうが、メディアに露出する機会が多い。

現在、30歳のミンカの父親は美獣乱舞( Rock in a Hard Place)を発表した81年から84年までエアロスミスに在籍していたフランス出身のギタリスト、リック・デュフェイで、母親はラスベガスのストリッパーだったとか。

ミンカたんの次回作は、見た目もキャリアも似ているレイトン・ミースターとの共演で、ふたりが同居する「ルームメイト」という映画だそう。

「最もセクシー」の称号もついたのだから、ジーターもとっととミンカたんを嫁にもらってあげて欲しいものです。

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