Wマガジン最新号であのキム・カーダシアン全裸カバーが物議を醸す!

先日、キム・カーダシアンがファッション誌Wでまた全裸になっていると紹介したけれど、この写真が表紙にも使用されていることが明らかに。

W誌では以前にはブラピ×アンジーが交際を認める前に、プライベート風フォトを表紙のために撮りおろしたり、「バウンティー・ハンター 」共演で噂になったジェニファー・アニストン×ジェラルド・バトラーの映画さながらの親密グラビアが表紙をかざって一目を置かれた。

しかし話題性はあるとはいっても、映画や音楽での実力を評価されているわけではないキム・カーダシアンを「アート号」で起用したことに関しては、「話題づくりのためにここまでするとはWマガジンらしくない」との声があがっている。

さらにキムのファンもツイッターなどで「あきれた」などいった声が寄せられているが、やはり期待通り?各メディアで話題になっている。

表紙を2パターン出している意味が全然無いと思われますが、この意味の無さこそがアートなのかもしれません!

「ヌード後悔」発言したばかりのキム・カーダシアン ファッション誌Wでまたも全裸!

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