米GQ誌スカーレット・ヨハンソンを「ベイブ・オブ・ザ・イヤー」に

「もっともセクシーな女性(Sexiest Woman Alive)」が年に一度の恒例特集になっているライバル男性誌エスクワイアに続けとばかりに、老舗ファッション誌GQが「ベイブ・オブ・ザ・イヤー」を発表した。

これはGQ恒例の「マン・オブ・ザ・イヤー」のおまけのようなものだけど、どうやら一緒に選ばれる女性部門のトップを「ベイブ・オブ・ザ・イヤー」と呼ぶことにしたらしい。

2010年の「ベイブ」に選ばれたスカーレット・ヨハンソンの姿が。

おととし23歳で結婚したスカジョはおととい放送の「サタデー・ナイト・ライブ」にも出演して、MTVの番組のパロディで16歳の妊婦になったりしたスカーレットだけど、アイアンマン2 ブルーレイ&DVD
イ発売以外に特にPRする映画もないのに、これだけの露出はさすが!

肝心(のはず)の今年のマン・オブは明日発表されるとのこと。誰だろー?!というか、ジェイムス・フランコ、ドレイク(ラッパー)、スティーヴン・コーベアジェフ・ブリッジスらしいですよ。

新「最もセクシーな女性」に選ばれた女優ミンカ・ケリーの下着ショット 

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