クリスティーナ・アギレラ生写真!映画『バーレスク』ジャパンプレミア来日タレコミ!

初主演映画『バーレスク』の日本公開に先駆けて、主演のクリスティーナ・アギレラたちが来日しているのはご存知と思いますが、私のツイッターをフォローしてくださっているmixedtape0518さんがバーレスクジャパンプレミアに参加されて、タレコミを画像つきでしてくださいました!

先に入場した日本人ゲストにたっぷり時間をとっていたようで、ようやく来日組のアギちゃん、ライバルダンサー役のクリスティン・ベル、アギちゃんの恋のお相手役キャム・ギガンデット、そしてこれが映画初監督のスティーヴ・アンティン監督(...)がレッドカーペットに登場したとのこと。

クリスティーナは結構そっけない態度でしたが、想定通りというかむしろその女王様キャラを貫いてほしい!

クリスティンは普段通りお茶目で笑顔の可愛い女性でした!
今日の東京はコートを羽織ってても寒かったんですが、途中で気合でコートを脱いで肩出しのドレス姿になってくれました☆

クリスティンは監督はレッドカーペットと観客エリアの隙間に落ちたペンをしゃがみこんで手を突っ込みガサゴソ拾ってくれてメチャ良い人そうでした。

キャム(・ギガンデット)、そこそこ好きな俳優さんではあったんですが、クリスティーナとクリスティンを前にしたら目に入りませんでした(笑)イケメンでした。

で、クリスティン・ベルの写真はアギちゃんに「クリスティンは本当にユーモアがある」と言われて、ポージングをしているところだそうです。可愛い♥ 映画でもクリスティン・ベルはいつもと雰囲気が違ったセクシーな役ですが、黒髪に紅リップ姿も超似あっていて、こんな役をまたやって欲しいなあと心底思いました。

とはいえ、主人公はやっぱりクリスティーナ・アギレラ!今回の来日には新カレも同伴したようですが、映画は田舎からロサンゼルスに上京し、ウェイトレスとして働いていた「バーレスク」で、自らもバーレスク界のスターだった経営者テス(シェール)に認められて、ダンサーとしてデビューする...というストーリーですが、やはりアギちゃんが最初に歌ったシーンは鳥肌たちまくりですよ。この映画を見ると『オリジナル・サウンドトラック』が間違いなくほしくなって、聞き込んだらまた見に行きたくなるので、最初っから聞き込んでおくのも可。

>日本公開は12月18日とのことですが、劇場でゲットできる劇場用パンフレットにわたくしめが書かせていただいたコラムが掲載されているので、是非!購入される際は「D姐のコラムが載ってるパンフください」と言うといいかもしれません。1種類しかないので、そんな恥ずかしいこと言わなくても大丈夫です。

『バーレスク』公式サイト
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