観衆17万人!英グラストンベリー 大トリ・ヘッドライナーを飾ったビヨンセのポロリ寸前セクシーショット!

英最大の音楽フェスであるグラストンベリー・フェスティバル2011が先週末行われ、最終日である日曜日のヘッドライナーを飾ったのは、ヘッドライナーとして1989年のスザンヌ・ヴェガ以来、初の女性アーティストとなるビヨンセで幕を下ろした。

今週アルバム「4(初回限定盤)(2CD)」の発売を控えたビヨンセを待ち受けたのはなんと17万人の観客がおしよせたグラストでも最も大きなピラミッドステージ。金曜日にはU2、土曜日にはコールド・プレイがヘッドライナーをつとめ、新曲『ウォーターフォール ~一粒の涙は滝のごとく(Every Teardrop Is A Waterfall )』などを披露した。

グラストといえばロックフェスティバルというだけあって、ビヨンセは「ずっとロックスターになりたかったの。だから今日は私たちはロックスターよ」とステージ上で語り、2008年にヒップホップ・アーティストとして初のヘッドライナーを務めた夫のジェイZはステージ共演はしなかったものの、ステージピットで、前夜に夫のクリス・マーティン(コールドプレイ)がヘッドライナーを務めた親友のグウィネス・パルトロウとともに"ロックスター"ビヨンセの90分に渡るライブを見つめていたとか。


ビヨンセたん、間違いなくサービス精神旺盛です★
ツイッターでアップしたコールド・プレイのグラストンベリー・ライブTV中継キャプチャ たくましくなった感アリなクリス・マーティン

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