2003年07月07日
レネー、ジャニスの亡霊と語る!
[ 11 ABCな芸能]

27歳でドラッグのオーバードーズで亡くなった伝説のロックシンガー、ジャニス・ジョプリンの伝記映画「A Piece of My Heart」でブリタニー・マーフィなどのライバルを蹴落とし、ジャニス役を勝ち取ったレネー・ゼルヴィガー。しかしそのレネーの関係者や友人の証言によると、「私にはジャニスが乗り移っている。ジャニスとは精神的なつながりがあって、いつも彼女と会話している」と語っているらしい。
「ジャニスは夢の中で映画はこうして欲しいと私に話した」「私がジャニスの歌を唄っているときの声は、ジャニスの乗り移った声なのよ。私の口から自然に出てくるの」とも話し、実際にその歌を聞いた人は「身の毛がよだった」とはなしているという。また、レネーがジャニスのことを語っているとき、あたかもジャニスが傍らに立っているかのようで、周りの人を怖がらせるという。
・・・・・さすが、レネーすっね。どんどんイッちゃってください。それでこそ、レネーの価値があるというもんです。しかし、このジャニスの画像に笑ったんで。念のため、この写真はジャニスの存命中写真です。レネーの念写ではない・・・・と思います。
