[ ABCな三面記事]
ルーマニアで老人がニワトリの首と間違えて、自分のペニスを切断してしまった。そして、切断したペニスを駆け寄ってきた飼い犬に食べられてしまうという事件があったと地元Rompres newsが伝えた。
67歳のコンスタンチンさんはガラチの南東部の村に住んでいて、夜中にニワトリが騒がしく眠れなかったため、庭で自分の下着の中にニワトリを入れて、頭だけ出たニワトリの頭を落として殺そうとした。
「ニワトリの首と混同してしまった」と語るコンスタンチンさんは、すぐ救急病院に運ばれた。「アレを切り落としてしまった。・・・そうしたら愛犬が走り寄ってきて、食べちゃったんだ」という。医師によると、救急車で運ばれたときには出血が激しかったが、現在では命に別状は無いと言う。
67歳だから自分のムスコさんの頭も出てる感覚が薄れちゃってたんでしょうか。コンスタンチンさんの後日インタビューがあるのが凄い。
罰ゲームで負けてティンポを切断するはめに・・・ このニュースもルーマニア。ついでにコレも。
**[この記事への直リン用URL]**2004年10月04日 22:07(米国時間)
