2005年1月 3日

ヴィンセント・ギャロが監督したパリス・ヒルトン妙なショートフィルム

またまたパリスのおバカネタは切り無くガンガン出てくるんですよ。

で、今回は俳優であり監督であり変な人アーティストであるヴィンセント・ギャロによるショートフィルム。アートなのか、サブカルなのか、芸術なのか、そもそもギャグじゃないのかが疑問。でもって真顔で企画し、撮影してたかが疑問。パリスも「このクルクルとかウサちゃんは、なんか意味あるんですかー」とか撮影中に聞かなかったか疑問。この不安感を煽られるところが芸術なのだとしたら、まんまとしてやられたことになるのかしら。

パリス・ヒルトン×ヴィンセント・ギャロの変なショートフィルム wmvファイルです。音注意。ダウンロードがダウンしてできなくなる可能性もあるのでお早めに♪

流れている曲はギャロのアルバムWHENに入っている曲(アイ・ロウト・ディス・ソング・フォー・ザ・ガール・パリス・ヒルトン)ですよね?
とにかく、よくわかんないけど何回も見ちゃいます。


ブラウン・バニー これもギャロ主演監督の凄い映画。クロエ・セヴィニー も出演

追記)アキラさん、kananさんからのタレこみ。 PVはHoneyBunnyというPVからだということです。紹介したものは音が別の曲になっているようですが。

HoneyBunny 色んなオナゴがくるくる回ってますが、激しく退屈です。パリスは2分50秒前後で登場。やっぱりとびきりきゃわいいです。PVなんですが、音消して観ると退屈度が軽減するという不思議発見!うさぎちゃんの後にギャロ本人も登場。

タレこみありがとうございました。

**[この記事への直リン用URL]**2005年01月03日 21:41(米国時間)

前後の記事


カテゴリー

お探しモノは?

Google
Web ABCdane.net