2005年1月19日
カテゴリー[ABCな海外三面記事]**2005年01月19日 14:50(米国時間)
タイでは、ダンスしたり、絵を描いたり、楽器を演奏したりといった芸を象に仕込むことがあるが、ある象使いは『トイレ』の調教をしているという。
象使いのハンドラーさんは、象用に巨大な便器を作り、トイレを調教している。観光客に“汚物”を見せないためだ。
ハンドラーさんは、チェンマイ動物園に隣接したキャンプで7頭の象を現在調教しているが、この巨大便器では、ロープを引っ張ることによってタンクが叩かれて、ちゃんと水も流れる水洗トイレ。専用の巨大下水管もつながっている。
写真は、5歳のデュー君。ハンドラーさんが面倒をみている象は、タイ国内の街角で観光客相手の見世物になっていたところを救われた象だという。
「拭き方」も教わったら、パーフェクトなんですが。
前後の記事
NEXT
▶「デブ女優」と開き直ったかつてのセクシー女優が「太りすぎてセックスしていない」と告白
▶手術用マスク・フェチの男性、電話をかけまくって御用となる
PREVIOUS
▶パメラ・アンダーソン 新恋人とすごいビキニ姿
▶犬は年老いても新しいトリックを覚えることが出来ると調査結果
▶パリス・ヒルトン 自分のエッチビデオを店頭でパクリ?の監視カメラ映像
▶ドイツ最速の精子を持つ男は誰だ!?…というテレビ番組がスタート
▶「デブ女優」と開き直ったかつてのセクシー女優が「太りすぎてセックスしていない」と告白
▶手術用マスク・フェチの男性、電話をかけまくって御用となる
PREVIOUS
▶パメラ・アンダーソン 新恋人とすごいビキニ姿
▶犬は年老いても新しいトリックを覚えることが出来ると調査結果
▶パリス・ヒルトン 自分のエッチビデオを店頭でパクリ?の監視カメラ映像
▶ドイツ最速の精子を持つ男は誰だ!?…というテレビ番組がスタート
