[ ABCな三面記事]
ザ・サン紙が伝えるところによると、ロシアの男性が、腕に自分のペニスを移植し、長く成長させることに成功したという。
この男性の名前はセルゲイさんとしか明らかにされていないが、セルゲイさんは自分のペニスを前腕に移植し成長させた。
セルゲイさん(30)は、6.35cmだった自分のペニスを医師による手術で腕に移植した。その後、細胞組織のおかげで、ペニスは16.5cmに成長し、11時間に渡る手術で長くなったペニスを元の股間に縫合したという。
元に戻されたペニスは、手術を施したようには見えず自然で、数ヵ月後にはセックスもできるようになるという。
執刀医は「ペニスを見た女性には手術のお陰だと、まったく気がつかれないだろう」といっている。
**[この記事への直リン用URL]**2005年03月22日 18:08(米国時間)
