女優のケイト・ハドソンが母親ゴールディ・ホーン
譲りの霊能力があることを明かした。ケイトは、死んだ人と話すのが得意だと明かした。
なんでも、26歳のケイトにこの霊能力が発達したのは、母親ゴールディ・ホーンにロンドンにある心霊スポットに連れて行ってもらったときからで、以来、亡くなった人と話すことができるようになったという。
エンパイヤ誌に語ったところによれば、「死んだ人が見えるし、不思議な現象も体験したわ。たくさんのゴーストを見たことがあるの。ママはこういったことに関して特別な力があって、お互いが経験した不思議な体験をよく話し合っているわ。私はこの心霊的な能力は母親譲りだと思う」と言う。
「ある日ベッドで目覚めたら、そこに美しい女性が居たの。その時、私は昔の彼氏と一緒に居て、"今、女性の人を見た?”って聞いたら、”何言ってるんだよ。何も見えないよ”って言われたわ。振り返ったら、もう女性は消えていたの」といった体験がある。
「若い頃にロンドンに母と滞在していたとき、すごく変わった亡霊に会ったわ。ある家に泊まっていたんだけど、その亡霊ったら、私たちの荷造りをしてとにかく家から追い出そうとするのよ」
荷造りしてくれるゴーストなんて、ありがたいじゃないですか。亡霊といえば、母ホーンの永遠に美しく… を思い出しますな。
ケイト・ハドソン、やばいです。 夫婦揃ってこの顔は、確かにアッチの人と会話ができそうですが。
