[ ABCなセレブ]
メキシコ出身のセクシー女優サルマ・ハエックが、幼い頃に体操のプロ選手にならなかったことを今でも後悔していると言う。
サルマは、メキシコ代表選手として名前が挙がっていたにも関わらず、父親がサルマを各国に遠征させるのが嫌で辞退していた。
サルマは「父は”私の大切な娘の子ども時代を犠牲にするわけにはいかない”と断ったのよ」と当時を語る。
「すごく頭にきて、住んでいた町から逃げ出してやろうと思ったわ。今でも、体操選手としてメキシコ代表になっておけばよかったと思っているわ。でも、私は父が大好きよ。大の仲良しなの」と話している。
サルマたんのコマネチ姿なんて!あの巨乳でオリンピックなんか出場していたら、今以上の人気になっていたかも?!
**[この記事への直リン用URL]**2005年07月05日 15:50(米国時間)
