「新作映画でブラジャー拒否・ノーブラ要望」や「セクシーな究極の夢」を語った20歳のスカーレット・ヨハンソン
がまたも過激な発言をした。
スカーレットは自分の映画を誇りに思ったことはなく、芝居をするなんて相対的に言って無駄な職業だと考えているという。
ドイツのファイナンシャル・タイムズ紙のインタビューで、スカーレットは「俳優なんて、人の命を救うものではないし、私がやっていることなんて全然重要なことじゃないわ」と答える。
また「自分の映画に誇りを持ったことは無いし、なんの判断基準にもならない」とも。
しかし、自分が出演する映画に関しては、”自分自身がお金を払って見たい”と思う映画だと明かした。「ティム・バートンの映画には絶対に出演したい。私が出演したい監督リストのトップだわ」と話す。
しかしまた、監督業は是非やってみたいとのこと。「監督をさせてくれるなら、CMだって構わないわ。一度でいいから監督をしてみたい。でも、タンポンだとか、そういう恥ずかしいCMじゃなければね」だと語っている。
ティム・バートンといわれて、そういえばスカーレットはかつてのウィノナ・ライダー的存在なんだと納得。メジャーでありながら、インディの匂いも残しつつ、ファッションリーダーでもあり、演技力にも定評がある。そして何より男好き…ね?
ということで、ついでにファッションリーダーのひとりスカーレットのファッソン集
■ドレス@レッドカーペット編






■私服ファッション
いけてる系


外してる系

妊娠している系
mizz Mさんからタレこみしていただいた(>サンクス!)画像ですが、映画の役柄なんでしょうかね?
写っている車のナンバープレートがアメリカではない(ドイツ?)、どっかのロケかプロモーションで訪れた場所なのでしょうが。
