まさに才色兼備!イギリスの名門オックスフォード大学
生の女性が、ミス・イギリスの決勝大会に進出することが決まった。イギリスで最も歴史ある同大初の快挙だ。
20歳のピップ・スチュワートさんは他の39人の出場者とともに、来月行われるミス・イギリス選考会で勝利の栄冠を目指すことになる。
ピップさんは歴史と政治を専攻し、2年生を終えたばかりだが、ミス・イギリス応募は「挑戦」のためだとか。
「冗談で応募しただけなんです。でも、長い道のりになりそう。高学歴であることで、他の人よりちょっと目だって有利になればいいな。目指すはミス・ワールドです」と話す。
地域大会に優勝したピップさんは両親と一緒に住んでいる。父親は英国空軍でハリアー戦闘機のパイロットだった。
来月リバプールで行われるイギリス大会では、得意のサックスを演奏する予定で、大会ではランジェリーとイブイングドレス姿にもなる。少し気が早いかもしれないが、ミス・ワールド大会は12月に行われる。
ちなみにスリーサイズは82-66-82だ。
オックスフォード大学では「当大学の学生が過去にミス・イギリス大会に出場したということは聞いたことがありません。ピップさんにはベストを尽くして欲しいです。大学でも誇りに思っています」と話す。
ブロンドでかわいくって、そんなに頭がよく見えないところが、またいいですね。
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