機内で態度のいいセレブ&悪いセレブは?実際に対応した客室乗務員が語ったところによれば…。
ニューヨークデイリーニュースが国内線のスチュワーデスらに、態度のいいセレブと悪いセレブを取材した。
その結果によれば、「態度が最もよいセレブ」に上げられたのは、女優シャロン・ストーン、リンジー・ローハン、歌手アリシア・キーズ、ジュリア・ロバーツ
だった。
態度が好ましくないのは、テレビ番組司会者で、もっとも芸能界で実力者のある人物としても必ず名前が挙がるにも関わらず、パリのエルメス本店で入店拒否されてしまったオプラ・ウィンフリーと元ニューヨーク・ヤンキース選手のレジー・ジャクソンだという。
また、「女王様扱い」が要求されるセレブはジェニファー・ロペスで、あるスチュワーデスは「2,3年前にジェニファー・ロペスが搭乗した際には、彼女からファーストクラスにおいてあった無料の新聞を全て撤去するように命じられました。というのも、新聞には自分の記事が載っていて、その記事を彼女は着に喰わなかったんです」と話す。
こうゆうニュースでジェニロペの名前が挙がると、うきうきしますね。「やったー!やっぱりそうなんだ!」みたいな。
エルメスで米国ナンバーワン金持ちセレブ スッピンが酷すぎて入店拒否される
追記)juanitaさんからのタレこみです。サンクス!以前 マイアミに住んでいたのですが、旦那が○○○(ホテル名)で働いていたときに、JLOがそのホテルをよく利用していました。たぶんJLOがマイアミに家を買う前だったと思いますが。
態度も愛想も悪いと有名でした。ホテルの従業員が“今日のフライトはいかがでしたか?”と部屋に案内した際に聞いたら、“長いのよ!!”と ひとこと言い放って部屋のドアをものすごい勢いでSlam(バッタンとドアを閉めた)したそうです。
