2005年11月26日
カテゴリー[パリス・ヒルトン]
感謝祭が終わり、アメリカではすっかりクリスマスホリデー・モード。各人それぞれにクリスマスの思い出があるというものだが、パリス・ヒルトンの思い出はちょっとホロ苦い。
伝えられるところによれば、今年「結婚するにはまだ若すぎる」と婚約を解消した24歳のパリスは、17歳になるまで本気でサンタクロースの存在を信じていたというのだ。
「意地悪な人に、”サンタクロースなんて本当はいない”って言われたの」と17歳にして真実を知ってしまった当時のことを語る。
しかしながら、サンタクロースが居ないからといってパリスはクリスマスのお祝いをやめてしまったわけではない。今年、パリスがクリスマスに欲しいのは、数千万円のダイヤモンドイヤリングと高級外車ベントレーのコンバーチブルだ。
パリスたんが今年のクリスマスに欲しいモノ★ゴージャス・リスト
教えてくれた人は「意地悪な人」というかむしろ「親切な人」だと思いますけど。その当時、ニッキーはどうだったんだろ?本当はサンタなんて居ないのを知っていたけど、パリスがうっさいから話あわせておこう位のノリだったら楽しいのにな。
**[この記事への直リン用URL]**2005年11月26日 18:23(米国時間)
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