マドンナ47歳のまだまだスゴイ股間★妙技!&全然コラボってないグラミー画像

昨年11月のアルバム「 コンフェッションズ・オン・ア・ダンスフロア 」発売当初から、日本語で「ぼめんなさい」とつぶやくマドンナが話題だった「Sorry」がシングルカットされ、PVが登場することになった。

そしてその中で、「Hung Up」に続きまたもやマドンナ姐さんは食い込みレオタードで登場。
しかも今回はスゴイ股間★妙技を見せてくれている。

ニオってないか確認中?


炸裂する股間ビームで、敵チームも退散してしまう。いや、まじで。

「Hung Up」のPVでいっぱいストレッチしていたのは、「Soryy」の妙技への複線だったのかも。

……、ということで↓が「Sorry」のPV。
上のキャプチャ以外にも、なんでそんなに股間見せたいの?ってぐらい股間ビーム満載です。

そして先週のグラミー賞でオープニングを飾ったマドンナとゴリラズのライブから。

米在住のノリコさんから「オープニングのマドンナ&ゴリラズは、コラボってより「ゴリラズ、マドンナ様の出囃子担当」みたいでしたね。」と感想を頂いたのですが、まさにその通りで。

まずはゴリラズのライブから。多分、視聴者はベースの股間に釘付け。

そしてマドンナ姐さんが登場。

舞台の端から端まで練り歩くマドンナ姐さん。

アニメとマドンナの夢の共演!

マドンナ、頭ちっさい!>アニメに比べて
ナイスバディ>アニメの横だと特に

しかし、この後にもっとスゴイ共演があるのかと思いきや、
マドンナがステージを一往復した数十秒で
-----コラボ終了。-----

そしてココから先はヨーロッパVMAでも見たようなマドンナワールド炸裂で

マドンナはヨーロッパVMAに出演したときに、ゴリラズのパフォをみて気に入って
今回のグラミー共演を思いついたらしいですが、
「あ、このコたちなら、私をうまく引き立ててくれるわ」と思ったのでしょうか。

ちなみに↓がゴリラズの中の人。

もちろん、Blurのデーモン・アルバーンですが。
アメリカではBlur自体の知名度が他のノミネートされているアーティストに比べるといまひとつなので、今回のグラミーでは一番地味な取り上げられ方だったかも。デーモン二枚目なのに、カメラ目線もなくもったいない。

ま、楽しかったのでよかったとは思いますが。
昨年の色んな人によるヒットメドレーなんかよりまとまっていたし。
めでたし。めでたし。

グラミー賞オープニングをめぐってマドンナとマライアで戦いが繰り広げられていた!
グラミー賞2006 会場にニコマンの姿!アーバンと初の公2ショット!

**[この記事への直リン用URL]**2006年02月13日 17:46(米国時間)

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