2006年8月22日

オサマ・ビン・ラディンはホイットニー・ヒューストンの虜だったと愛人が暴露
カテゴリー[トラブル・セレブ]

薬物常用などのトラブル続きですっかり過去のセクシースターの面影がなくなってしまった米歌手ホイットニー・ヒューストンだが、実は熱烈なファンがいることが明らかになったが、その人物はかのビン・ラディンだというから、あまりありがたくはないかもしれない。

スーダン人女性で小説家・活動家であるコーラ・ブーフ(37)は、90年代にオサマの性の奴隷のひとりだったと告白している。コーラの自伝によれば、オサマはケヴィン・コスナーと共演し大ヒットした「ボディガード」で女優としても活躍したホイットニー・ヒューストンに夢中だったのだという。

オサマは、「ホイットニーは私が見た女性で一番美しい」と絶賛していて、「ホイットニーは真のイスラム教徒であるのに、アメリカの文化と夫に洗脳されているんだ」と言い、ホイットニの夫の歌手ボビー・ブラウンを殺して、その後でホイットニーを自宅に招きたいと冗談を言っていたこともあるのだとか。

「オサマは常日頃、音楽は邪悪だと言っていたのに、のホイットニーに対する欲望は最重要で、いつかアメリカに行って大金をはたいて、ホイットニーと会うアポイントを取りたい」と言っていたらしい。

コーラは現在アメリカに住んでいるが、96年にモロッコでオサマと6ヶ月間の共同生活をしいられ、性の奴隷となっていたという。

オサマは、もちろん最近のホイットニーの姿なんて見ていないんでしょうね。

ちなみに愛人コーラさんも黒人女性で、顔はこんな感じ。ちょっとホイットニーっぽい。
荒れ放題!ホイットニー・ニューストンの家はドラッグ御殿

**[この記事への直リン用URL]**2006年08月22日 20:24(米国時間)

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