2006年10月 1日
写真は、イギリスの「ローリングストーン」誌と呼ばれる音楽雑誌「Q」の創刊20周年記念号の表紙を飾ったブリトニー・スピアーズ
。
9月12日に次男のサットン君を産んだブリトニーだが、このブリトニーは白地に赤い模様のビキニ姿で、大きなお腹がぽっこり。伝えられるところによれば、今年6月の妊娠6ヵ月半のころにニューヨークで撮影されたものとみられている。
同じく、お腹が大きいときに撮影されて話題を呼んだ「ハーパース」誌のものは、髪を黒く染めていたので、その直前のものだといわれている。
この当時の電話インタビューでは、「食べたいものはアイスクリームだけ。」「二人目の子だからずっとラクよ。初めての妊娠のときは怖くてしょうがなかったけど」などと話し、「あ、子どもが泣き始めたわ。行かなきゃ。じゃあね!」といって電話を切ってしまったそう。
ところで、ブリトニーは長年広報を任せていたパブリシストをクビにしたことでも話題に。解雇されたレスリー・スローアン・ゼルニックさんとはサットン君出産がせまった9月始め頃から連絡を取らなくなり、ブリトニー自らが広報関係をしきると発表した。
ブリトニーの広報としての初仕事はサットン君の写真公開で、英OK!誌の200万ドル(2.3億円)のオファーを断り、ショーン君と同様にピープル誌で公開することに決めたと伝えられている。ブリトニーはなんでもアンジェリーナ・ジョリーの出産からの芸能界復活をお手本にするのだとか?
衝撃★ブリトニー・スピアーズのお尻もお腹も丸出し!妊婦ヌードを披露!3番目のショットのブリのお腹の左上の影は胎児の足(か腕)の影ではないかとの指摘メールが。確かに!これぞ女体の神秘★
ちなみに20周年記念号の表紙を飾っているのはブリトニーだけではなく、音楽界を代表する20人による20パターンの表紙になっている。しかし、さずがにイギリスの雑誌とあって20人の中でアメリカ人は、ブリトニー、マドンナ、マイケル・スタイプ、デイヴ・グロール(Foo Fighters)、ビヨンセの5人だけというイギリスらしい人選。

イギリス勢に関しては、ピンクフロイド
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