2006年11月15日

【ブリ離婚】「子どもを返せ!ビッチ!」と楽屋に殴り書きした夫ケヴィン

CDは6500枚しか売れていないが相変わらずライブを続けているケヴィン・フェダーライン。11月8日にはシカゴのライブハウス「ハウス・オブ・ブルース」でパフォーマンスを行った。

しかし、楽屋のシャワー室のガラスドアには離婚を申し出ている妻ブリトニーへのケヴィンからのメッセージが書きなぐられていた。

それには「今日 俺はフリーな男だ。女たち、気をつけろよ。妻なんてくそくらえ。俺の子どもたちを返せ!このビッチが!」という油性マーカーで書かれたコメントとともにK・フェダーラインのサインが。

なんとも汚い子どものような筆跡で書かれた、これまた汚い言葉連発(英語では2つの放送禁止ワード使用)。27歳の本当に書いたものなのか、疑ってしまいたくなるけど、K・フェダーラインのサインはいつものケヴィンのサインと一致していて、このメッセージはケヴィン本人が書いたに違いないだろうとのこと。

ケヴィンは、ブリトニー口座名義のクレジットカード・携帯電話の使用を止められ(当たり前)、ほぼ文無し状態らしく、ニューヨークでは取り巻きらと一緒にいったレストランで、お店がおごってくれることがわかると、たちまち次から次へとオーダーをしまくり、1200ドル(15万円)分も頼んだとか。

その上、タダオーダーの食べ残した料理を箱に詰めさせてお持ち帰り用にし、ウォッカやテキーラのボトルを紙ナプキンで包んでコートの下に隠して、こっそり持ち帰るというケヴィンの行動に周りの人たちは目を見張ったとか。

**[この記事への直リン用URL]**2006年11月15日 12:02(米国時間)

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