2006年11月16日

ナオミ・キャンベル「ゴミ拾いの罰なんて私にふさわしくない!」と必至の抵抗中
カテゴリー[トラブル・セレブ]

元家政婦に携帯電話を投げつけて訴えられているスーパーモデルナオミ・キャンベルだが、罰としてニューヨーク市内の道路掃除をする可能性があり、ナオミはこれを回避しようと必至だとか。

もし有罪が言い渡され、コミュニティサービス(社会奉仕)をするという条件になった場合、同じくニューヨークで有罪判決が言い渡された元カルチャークラブのボーイ・ジョージのように、道路清掃をすることになりかねないため、ナオミの弁護士は「もっと"受け入れやすい”処分」にして欲しいと、チャリティ活動といった種類の罰を望んでいるという。

弁護士は「ナオミは神がナオミの味方をしてくださって、うまく取り計らってくださると信じています」と片手いる。

ナオミは、マスコミが見守る中、清掃作業員の格好をして、ゴミを拾ったりといった罰には耐えられないようだ。

ナオミのゴミ拾い、見たい!見たい!笑いの神は、きっとナオミにオレンジ色の作業ベストを着せてくれるはずだわ!

有罪ボーイ・ジョージが奉仕活動の罰でニューヨークを清掃作業
ナオミの暴行のきっかけは2万円のデザイナーズ・ブランドジーンズだった! 血のついた家政婦さんの白い制服が生々しい。

**[この記事への直リン用URL]**2006年11月16日 20:19(米国時間)

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