2007年3月21日

ジャスティン「ブリトニーに手紙なんて書いてない」とブリトニーとの関係復活を否定

晴れて更生を終了し、リハビリ施設を後にしたブリトニー・スピアーズ。とかく、ブリトニーとジャスティンの交際復活を望むのはアメリカの世論の態勢といったところかもしれないが、ジャスティン本人は迷惑しているようだ。

先日もリハビリに入院中のブリトニーにジャスティンが励ましの手紙を書き、それを読んだブリトニーが感動でむせんでいただとか、携帯電話禁止のリハビリ施設内でブリトニーはこっそりと隠れて携帯電話で「ジャスティン」という名前の男性に電話をかけ、「お願いだから面会に来て。お願い」とせがんでいたといった記事がタブロイド誌に掲載された。

しかし、これはかつてのアイドルカップルの復活を願う妄想のようで、ジャスティンは「タブロイド誌は、人の生活をネタにして、メロドラマをつくりあげているだけなんだ。俺たちには俺たちの生活があって、(ブリトニーのことは)もう終わってるんだよ」と語ったとか。

あらあ、じゃあいくら親友ティンバランド師匠がジャスティンに声をかけても、3ハゲアミーゴでトリオコラボってことにはなりそうもないのね。残念。

**[この記事への直リン用URL]**2007年03月21日 08:23(米国時間)

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