2007年3月13日

今年流行のショーツを履くアシュリー・オルセンとヒラリー

アメリカで【今年春、来る!】といわれているファッションアイテムとしてアイレット素材(小穴があいた素材)だとかショート丈ジャケットの他に、昨年同様ショーツ(短パン)がINだといわれておりますが、ある意味参考にしたいショーツの着こなしを発見したので確認。

まずはアシュリー・オルセン

先日のバカンスでもいい生脚を見せたアシュリーですが、タウンでもショーツで生脚見せ。しかし、気になるのは頭のバンダナ姿で、悪い意味で80年代ロック臭が。

デニムショーツ×バンダナは危険!と書こうと思ったらパリコレの会場でも付けているのは同じヘアアクセで、単なるバンダナではなかろうと推測。きっと目玉が飛び出るほどエクスペンシヴなんでしょー。

なので、アシュリーの今回のファッションから学びたいのは、デニムショーツはモッコリしないように気をつける!ってことですかね。


もうひとりはヒラリー・ダフ。私服ではなくステージ衣装ですが、フィッシュネット・タイツに短パン。なんだかかつての激痩せが薄れたような気がするのは、いいことなんでしょうか?

生パンチラでバカンスを楽しむアシュリー・オルセンと謎の後頭部

**[この記事への直リン用URL]**2007年03月13日 10:25(米国時間)

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