2007年4月30日

激スリム化進行中!のブリトニー・スピアーズ 脂肪吸引し過ぎで脚がボコボコ!?

毎日のようにダンススタジオに通い、復帰に備えボディを絞っているというブリトニー・スピアーズ。

その効果も実り、妊娠前以上にカラダがスリムになったとさえ言われているが、この激痩せにはダンスやエキササイズだけではない秘密もあると囁かれている。

ブリトニーがラスベガスに行くのは気晴らしやレコーディングではなく、新型・脂肪吸引のプチ整形を受けているからだとタブロイド誌では伝えている。

これは、大掛かりな切除を伴う美容整形手術ではなく、リポディソルブというもので、これを脂肪やセルライトの気になる部分に注射することで、引き締める効果があるというのだとか。ブリトニーはこの噂を否定しているが、伝えられるところでは24週で一回1500ドル(18万円)のトリートメントが12回行われ、他にも胸のリフトアップなど総額で13万ドル(1500万円)がかかるという。

確かに最近のブリトニーは、驚くほど急激に過去の体型に戻っているが、良く見ると脚の皮膚がぼこぼこになっているとも指摘されている。

リポディソルブは、細い針で患部に何十箇所も注射するために、肌に小さなコブが出来たり、痕が出来たりすることがあるが、数週間でこの状態は消えるという。

一見スリムに見えるブリトニーも近くで見ると、皮膚がなだらかではないのは、リポディソルブ治療の裏づけ?と囁かれているのだとか。

フツーにただのセルライトにみえるんですけどね。ちがうの?

**[この記事への直リン用URL]**2007年04月30日 00:11(米国時間)

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