2007年4月11日

ジャスティン「ブリトニーに電話した」と告白

リハビリ施設に入院したかつての恋人ブリトニー・スピアーズに手紙を書いたという噂を否定していたジャスティン・ティンバーレイクが、「シュレック3」のマスコミ取材で、ブリトニーに電話をかけたことを認めた。

「ブリトニーに電話した。だって、すごく心配だったから」とジャスティン。いつの時点で電話をかけたのか、明らかにされていないが、

また「ブリトニーは素晴らしい女性だよ。僕は応援している。今ではすべてが順調にすすんでいるようだよ」とブリトニーのリハビリ更生後の状況がうまくいっていることを語っている。

別れたキャメロン・ディアスに関して、「キャメロンのことを愛しているし、尊敬している。キャメロンの悪口は聞きたくない」と今月発売のGQ誌に語ったばかりだったが、同誌ではブリトニーに関して聞かれると「正直言って、(ブリトニーとの)関係はとっくに遠い過去になっている」と語っていたことが、おととい話題になったばかり。

な~んか、ブリトニーに対するジャスティンの態度が、感じ悪~な空気を急にフォローしようとしているのかな?なんて勘ぐっちゃいますけど。

**[この記事への直リン用URL]**2007年04月11日 13:56(米国時間)

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