2007年6月 8日
9時に裁判開始予定だったものの、すったもんだあり、ようやく10時18分にパリスを乗せたパトカーが自宅を出発。
ダウンタウンの裁判所には40~60分で到着すると考えられていたが、パリス自宅周辺では別のパトカーがサイレンを鳴らして先導していたために、スムースに交通渋滞やパパラッチの追跡をかわしたので、予想以上に早く裁判所に到着しそう。
パリスはアシスタントや付き添い無しで、後ろ手に手錠をかけて、顔をタオルなどで隠さずにパトカーの後部座席に乗り込んだ。
5月の裁判所出廷ではグレーのパンツスーツ姿だったが、今日のパリスは白っぽい上着を着て、髪は後ろに一まとめしているように見える。
刑務所入りの危機!なのに裁判所に遅刻&気になるファッションは?
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