2007年7月24日

「ブリトニーはもうダメ…」独占インタビュー記者が素顔のブリ奇行漏らす
カテゴリー[ブリトニー・スピアーズ]**2007年07月24日 11:20(米国時間)

最新号のタブロイド誌OK!で独占インタビューが掲載されることになったブリトニー・スピアーズだが、その言動は想像を絶するほどに崩壊していて、関係者もあきれるを通り越してかわいそうになったという。

ブリトニーはインタビュー中に終始落ち着きがなく、「人格崩壊寸前といった感じに間違いない」と関係者。また、グラビア撮影の最中も、つねにボーっとしていて心ここにあらずという状態だった。

またブリトニーは、編集部が用意したハリウッドでトップのプロヘアメイクアーティスト2人が触ることさえ拒絶し、出来上がったグラビア写真はあまりに酷く、これを掲載してしまってはブリトニーのキャリアを終了させてしまう…と編集部が思わざるを得ないものだという。

撮影最中のブリトニーは、冗談じゃないわといったような呆れた表情をしてみせたり、奇妙な振る舞いをして見せたりで、「半分、死んでいたよう」だったとも。カメラマンもたった一枚の写真を撮るのに精一杯で、プロの手を拒絶したブリトニーのヘアメイクはブリトニーに同行していた女友達2人が行った。

またブリトニーの撮影にはシャネルのドレスが用意されていたが、ブリトニーが新しく飼ったペットは、まだトイレの躾ができていなく、撮影中のスタジオに粗相をしまくり、ブリトニーはそれをシャネルのドレスで拭いていたとか。

インタビューの最中も、ひっきりなしにトイレに駆け込み、出てくるたびに機嫌が変わってくる状態だった。また受け答えも、深刻なパラノイド(被害妄想・偏執)症状が出ていて、天井が落ちてきそうだと呟いていたという。

さらに撮影中にフライドチキンを注文し、食べ終わるとギトギトの指を繰り返し繰り返し、OKが撮影用に用意して数十万円のグッチのドレスで拭いて、ドレスも油だらけになってしまった。

現場にいた編集長は「ブリトニー・スピアーズとのインタビューで胸が張り裂けそうな思いをしました。ショックと悲しみで感じずにはいられない助けが必要な心の叫びを身をもって体験しました」とコメント。

インタビュー内容もグラビア写真もブリトニーの芸能生活をつぶすのに十分なほど酷く、OK編集部では掲載していいものかどうか検討していたが、結局、法的問題で今回撮影された写真の掲載は見送る可能性があるものの、インタビュー記事は修正なしに掲載することにしたという。

ブリトニーがまた妊娠したという噂(お相手は泰造ボディガードのデイモン・シッペン氏!)なんていう本当だったら、またビックリ!な噂まであったりで。。。おまけにデイモンさんはオトナのおもちゃ販売ポルノサイトを運営していたために、勤めていた警備会社をクビにされてフリーになったなんて噂も…。

ブリトニー二股!?38歳カウンセラーではなく、あのボディガードが本命!?
自分でタブロイド誌にインタビューを売り込んでいるブリトニー・スピアーズ

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