2007年9月29日

リンジー・ローハンとリハビリ内トイレエッチした男性が資産家妻から離婚申請される
カテゴリー[トラブル・セレブ,リンジー・ローハン]**2007年09月29日 13:46(米国時間)

もうすぐ退院すると言われているが、現在はユタ州にあるリハビリ施設でドラッグとアルコール依存の治療を行っている21歳のリンジー・ローハン。しかしお騒がせセレブはリハビリ内でもトラブルを起こし、ついには離婚問題にまで発展させた。

実はリンジーは自分がトイレ掃除の担当だった日に、リハビリ内で知り合った同じ患者であるトニー・アレンという39歳の男性とエッチをして、リハビリ施設内で前代未聞と問題になったことがあった。

トニーはロックバンド「Dead Stays Alive」のメンバーであったが、関係者曰く、「当時、リハビリ内にいた芸能関係者はリンジーとトニーだけだったので、お互いに惹かれあうところがあったのではないでしょうか?」と言っている。

二人の関係をリンジーは否定しているが、トニーがリンジーとエッチしたのは本当かと聞かれたときに「(相手は)リンジー・ローハンだぜ?当たり前だろ!イエスに決まってるだろ。お前だって(リンジーとなる)ヤルだろ?」と笑って答えたという。

しかしトニーさんは妻帯者で子どもも二人いた。そして妻はこのスキャンダルをきっかけに、裁判所に離婚を申請し、書類には「A」と匿名で記載されているがトニーさんのおよそ半分の年齢のリンジーとの浮気と、トニーさんがなかなかドラッグを止められないことが原因だったともちゃんと述べられている。

さらにこの妻ステファニーさん(28)の実家はなんと大金持ち。イギリスでマクドナルドで使用される箱を製造する梱包用品会社リンパックで巨大な富を成した一家の令嬢で、総資産は150億円だとか。

2004年12月に結婚したステファニーさんは2度の流産を経て不妊治療のおかげで8ヶ月になる双子の娘を出産しているが、こちらの親権に関しても裁判で争われることになるという。ステファニーさんはトニーさんに対して「40歳になったらロックスターになる夢を諦めて欲しかった。ただよい夫と父親であって欲しかった」と友人に語っていたという。

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