2007年10月23日

妙にワザとらしく見える気がするジャスティンとジェシカ・ビールの手つなぎ写真とジャスティン批判
カテゴリー[ジャスティン・ティンバーレイク]**2007年10月23日 08:42(米国時間)

キャメロン・ディアスとの交際中もパパラッチ写真を極度に嫌って、暴力沙汰にまで発展したことがあるジャスティン・ティバーレイクが、新しく恋人になった女優ジェシカ・アルバと手をつなぎ楽しそうにしているという異例の姿がパパラッチされた。

ボーイズバンド「インシンク」から独立して、今や新キング・オブ・ポップスと呼ばれる存在になったせいか、最近ではジャスティン・ティバーレイクを非難するコメントも増えている。

かつてスーパーボール中継でポロリをして大問題になったジャネット・ジャクソンだが、ポロらせた相手でもあったジャスティンは、当時からこの件に関してジャネット擁護もせず無言を通している。コレにたいしてジャネットの恋人である音楽プロデューサーのジャメイン・デュプリは「確かにジャスティンはパフォーマーとして才能があると思うが、至って普通のルックスだ。オーランド郊外のショッピングモールに行けば、あんな痩せた白人少年はいくらでもいる。自分らしいスタイルを確立していないし、ステージ上でも目を引かない。俺にはスター性が感じられないね」と自叙伝で執筆している。

またインシンクでメンバーだったランス・バースも、ジャスティンがソロに転向したまま、インシンクとしての活動をしないとは思わず「裏切られた」と告白。

ノー・ストリングス」が一週間で250万枚を売り上げるという前代未聞の大記録を残したインシンクはレコード会社とあと2枚のアルバムを作る契約を残したまま、活動が休止した状態だが、バースの告白本「out of sync/アウト・オブ・シンク」では、3枚目のアルバム「セレブリティ」に収録されたガールフレンドとの別れをつづった曲「Gone」がジャスティンのインシンク脱退を示唆している曲だとは知らず、気が付いた時には大ショックだったと述べている。また、ジャスティンの脱退で「他のメンバーはあらゆるチャンスを失ってしまった」という。

またランスはブリトニー・スピアーズとジャスティンの関係に関しても、「ブリトニーはパジャマ・パーティにやってきたあどけないかわいい少女みたいだった。ブリトニーはとにかくジャスティンを心から愛していて、ふたりの愛は永久に続くと本当に思っていたんだ。ブリトニーはかざらないパジャマ姿で僕らと一緒につるんでいたんだよ」と語っている。

ジャスティンのブランド「William Rast」のジーンズを履いているジェシカ・ビールですが、足短か!胸周りもスカスカだし、ジーンズ履きこなしではキャメロン・ディアスの圧勝っすね。

キスの瞬間をカメラが捉えた!ジェシカ・ビールとジャスティン・ティンバーレイクの極秘デート このときのJBのジーンズは確かTrue religionだった。



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