2008年1月25日

ブリトニー二重人格の症状? 突然、地元の小学校を訪れ、怖がる児童がパニック!
カテゴリー[ブリトニー・スピアーズ]**2008年01月25日 12:41(米国時間)

トラブル続きのブリトニー・スピアーズは、躁うつ病ではないかといわれているだけではなく、多重人格症の疑いもあるといわれることがあるが、そんな噂を裏付けるような突拍子もない行動を起こしていた。

ブリトニーは今週初めの平日午後3時ごろに、突然ビバリーヒルズの小学校を一人で訪れたという。

ちょうど下校タイミング直前で、ブリトニーはひとりで車の中に座り、タバコを吸いながらぶつぶつと独り言を話していたという。

不審に思った学校関係者が、大丈夫ですか?とブリトニーに尋ねると、ブリトニーは「自分の子どもを迎えに来た」と言ったという。ブリトニーの子どもは長男でもまだ2歳というのは周知の事実。さらに不審な顔をしていると、ブリトニーはあわててもごりながら「私の子どもじゃないの。新しく雇った弁護士の子どもを迎えに来たの。彼女の代わりに来たのよ」と作り話をしだした。

この様子を目撃していた女性は「正気な人なら誰もブリトニーに自分の子どもを迎えにいかせるわけがないだろうに、と思いました」という。

そうしているうちに授業が終わり、子どもたちが下校を始めたが、露出度の高い服でタバコ続けるブリトニーを見て怖がる子どもが出るなど騒動になり、学校関係者はブリトニーを裏口から誘導して退出させたという。

ブリトニーはまわりに児童がいなくなると、目撃者女性に対して「あなたっていい人ね。電話番号をちょうだい。私ってあんまり友達がいないの」と打ち解けて話しかけてきたのだとか。

また、ヒース・レジャーの急死に関しての感想をパパラッチから求められると、「彼はまだここに居るわ。誰も、本当に死んだりしないもの。誰も」と答えた。さらに雨が降る真冬の中、ノースリーブ姿のパパラッチがセーターでも着たらどうかといわれると、「私はすでに病気だから。いい意味でだけど」と言ったとか。

あ、あぶねー!

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