2008年1月25日

ニコール・リッチー 分娩時に鏡を使って自分で”確認”していた!?
カテゴリー[ニコール・リッチー]**2008年01月25日 12:45(米国時間)

2週間前に長女のハーロウちゃんを出産した26歳のニコール・リッチーが、実は分娩時に鏡を使って自分で確認しながら出産していたと伝えられた。

ブリトニーやヴィクトリア・ベッカム、グウェン・ステファニーなどのセレブの出産は、計画的に帝王切開で出産することが多いが、ニコールの場合は自然分娩。ニコールはおよそ一週間前にブリトニーが立て篭もったあとに搬送されたロサンゼルスで1・2を争う大病院のシーダーズ・サイナイ病院で出産した。

ニコールは看護婦さんに手伝ってもらいながら手鏡を見て、出産する様子を見ていたという。目撃者によれば「最初はニコールは恐る恐るでしたが、最後の2,3押しはしっかりと出てくるところを確認したようです」という。

そして生まれたばかりの赤ちゃんをニコールが抱いた状態で、ジョエルがへその緒を切ったとか。

ニコールの分娩室の隣には、クリスティーナ・アギレラが自分の出産のために控えていたが、出産後のニコールはアギレラに出産が無事済みますようにとメモを書いて渡してもらっていたという。

パリス・ヒルトンは親友ニコールの娘とあって、自分がゴッドマザーになりたいと申し出ているが、父親のジョエル・マデンは、双子の兄弟の婚約者であるモデルのソフィー・モンクのほうが適していると思っているとか。

鏡で見ながら出産…ニコールのおかげでブームになったりとか。

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