2008年3月11日

ファーギー ホームレスに間違えられ、FBIに狙われているとノイローゼに
カテゴリー[ファーギー@BEP]**2008年03月11日 12:07(米国時間)

ブラック・アイド・ピーズのヴォーカルでソロシンガーとしても活躍する歌姫ファーギーは、かつてホームレスに間違えられたことがあるという。

ファーギーがマリー・クレール誌でかつてドラッグ依存症だったころのことを語っているが、ファーギーはドラッグのせいで被害妄想になり、FBIから狙われていると思い込んでいたという。

「色んな陰謀説が浮かんで、20種類ぐらい考えたわ。あるときはアパートメントの窓を全部真っ黒に塗って、”これなら奴らから見られまい”と思ったり。

体重が40キロになった頃だったかしら、私はカウボーイハットに真っ赤な口紅といういでたちで、茂みの中を探って、FBIから追われている証拠を発見しようとしていたの。そうしたら、ある男の人がやってきて、マフィンをくれたわ。私は、"この人は、FBIに間違いない"と思ったの」と、見知らぬ男性が、ファーギーがホームレスだと思って食べ物をくれたことすら、FBI捜査官だと思い込んでいたというエピソードを語った。

ホームレスに間違えられた反動で、30過ぎても堂々とプリンセスしちゃってたんでしょうか。セラピーだったんですね★

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