2008年3月18日

ニューヨークの証券マン ストリッパーのラップダンスで怪我をしたと告訴
カテゴリー[ABCな海外三面記事]**2008年03月18日 10:54(米国時間)

ニューヨークのマンハッタンで証券マンとして働くビジネスマンが、ストリッパーのダンスで怪我をしたと告訴した。

訴えによれば、スティーブン・チャンさんは会員制のストリップクラブに行ったときに、ストリッパーにラップダンス(男性が座っている膝=ラップの周りで女性が踊るダンス)をしてもらい、ストリッパーが足をあげて回したときに、はいていたハイヒールのヒールが目に突き刺さったとしている。

このため男性は「深刻なけがを被って長引いた」と11月に起こった事件を述べいてる。

ストリップクラブのマネージャーによれば、ラップダンスは個室で行われるが、このような怪我が起こったという報告は一切受けていないという。

「もし何か起これば、応急処置をしたり、救急車を呼んだりしますが、そんな事件があったとは聞いてません」と話す。

店は入店料が50ドル(5000円)で、入会費は10ドル(1000円)、ラップダンスは全裸もありで、気に入ったストリッパーをご指名してのラップダンスは40ドル(4000円)~だとか。

チャンさんは既婚者で30代前半、ひとりでストリップクラブに行ったとか。スダンサーじゃなくて、ストリップクラブに行ったことがバレて怒った妻から回し蹴りされたんじゃ?

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