【追悼】ビヨンセも出席へ!ホイットニー・ヒューストン葬儀のネット中継!


本日ニュージャージー州の教会で行われるホイットニー・ヒューストンの葬儀には、事前に伝えられていたゲストの他にビヨンセも出席とか。

この写真は葬儀への招待客におくられたインビテーションで"ホーム・ゴーイング・サーヴィス"と題され「神に召される祝福の会」といった形であえて"葬儀"といった言葉をつかわずに招待状がつくられている。

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スティービー・ワンダーやアリサ・フランクリン(体調が悪く出席できないとのこと)の他にもアリシア・キーズ、R・ケリーが追悼パフォーマンスを行い、ケヴィン・コスナーはスピーチもするとのこと。

また生前、ホイットニーの最後の恋人だったといわれるシンガーのレイJも姉のブランディーと一緒に参列するといわれている。


【LIVEアップデート】
●アリサ・フランクリンは体調が悪く欠席。スティーヴィー・ワンダーは出席し、追悼パフォーマンスを行うのは予定通り。
●葬儀には1500人の招待客が出席するが、招待状が送られた家族友人のみが出席できる。
●葬儀は3時間ほどの予定。この教会は48歳のホイットニーが幼いころにコーラス隊として参加していたゆかりの教会。
●ホイットニーは2003年に亡くなった父親の隣に埋葬される予定。
●12:27PM 葬儀のはじめの言葉のあと、NJマスコーラスによる"The Lord is My Shepherd"の追悼パフォーマンス。
●式を司っているのはホイットニーの長年の友人でもある牧師のMarvin Winans師。時折「ジーザスを愛するなら拍手を!もっと拍手を!」と牧師が出席者をアゲる様子は、なかなか日本のお葬式ではお目にかからないですよね...。
●12:51PM Donnie McClurkinの"Stand"に続いて、最初のスピーチは超大物スター、俳優・監督・プロデューサーのタイラー・ペリー!!!!紹介したのはホイットニーのいとこである歌手のディオン・ウォーウィック
●13:20PM ケヴィン・コスナー登場しスピーチ。「ボディガード」のキャスティングや撮影の思い出を語り"僕の役は他の俳優ができたけど、ホイットニーの役は彼女しかできなかった。彼女は最高だった"と語る。笑いをとりながらも空気を読んだとてもいいスピーチでした。画像ツイート
●13:35PM アリシア・キーズのパフォーマンスでは「ホイットニーは私のエンジェルだった」とハイチ救済でも披露した"Send Me An Angel"(自曲"Prelude to a Kiss" の替え歌)をピアノ弾き語りでパフォーマンス
●13:48PM 恩師である音楽プロデューサーのクライヴ・デイヴィスのスピーチにつづいて、ホイットニーの義兄弟であり、ボディガードでもある男性がスピーチ(14:08PM)。
●14:08PM スティーヴィー・ワンダー登場。ホイットニーのお気に入りだったワンダーの「Ribbon in the Sky」をホイットニーを偲んだ替え歌にして熱唱。スタンディングオベーション。さらに「Love's in Need of Love Today」を熱唱し、参列者の大喝采を受ける。そしてホイットニーの義姉妹でマネージャーである女性がスピーチ。


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