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マイケル・ジャクソンに関して長男プリンス君が「実父じゃないかもしれない。それでも父には変わりない」と心情を吐露したと話題に!

マイケル・ジャクソンにはプリンス(18)、パリス(17)、ブランケット(12)の3人の子どもがいるが、この3人がマイケルの生物学的な実子ではないのではないかという噂は生前からあるもの。この件に関して長男プリンス君が心情を吐露して話題になっている。



MJPrince_maynot_bloodtw.jpgプリンスとパリスの母親はマイケルと親交のあった皮膚科医師の看護婦のアーノルド・クラインの病院に務めていた看護婦のデボラ・ロウで、パリスが生まれた翌年1998年に2人は離婚。2002年にブランケットが生まれたが、母親は誰なのかは公に発表されていない。


ツイッMJPrince_maynot_bloodtw2.jpgターで「君はロウとクライン医師の子どもで、ジャクソンの子どもじゃないのは誰でも知っている!!偽のツラ下げるのをやめて、現実を見つめろ」というツイートを受けたプリンスは、「家族のつながりは水より強い。僕は妹と弟と一緒に父に育てられたんだ」と答えた。


つまりこの発言は、「自分がマイケル・ジャクソンの実子ではない」ということを否定していない、遠回しに認めていると捉えられ、しかし「父」という存在はマイケルだけで、マイケルに自分の子どもとして育てられ、マイケルが父親であることには変わりない、と述べている。


クライン医師はかねてから、マイケルの子どもたちの父親ではないかと噂されているが、「私が知る限り、私は子どもたちの父親ではない」と発言したが、2013年にフェイスブックで、プリンス君の写真と、医学生だった時の若い自分の写真を比べて「うむむむ」とキャプションしたことで、子どもの父親ではないかという噂が再燃した。

D姐 (2015年10月22日 11:35)

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