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ベッカム長男との破局が影響?クロエ・モレッツが「自分を見つめ直したい」と今後の映画出演を全て白紙に!!

先日、デヴィッド&ヴィクトリア・ベッカムの長男ブルックリン・ベッカムとの破局が明らかになったばかりのクロエ・モレッツが現在進行している映画出演を全てキャンセルして波紋を呼んでいる。
ChloeMoretz_dump_allporojects.jpg現在19歳のクロエは、7歳の頃から女優として活動し、既に出演映画やドラマは55本を数えている。



最新出演映画はセス・ローガン、ザック・エフロンと共演したコメディ映画『ネイバーズ2』が既に公開済みだが、年内公開予定のスリラー映画『Brain on Fire』、『November Criminals』を最後に、今後の出演予定や企画中だった映画出演は降板することを明らかにした。


クロエは「全ての映画から手を引くことにしたの。自分がどんな人間であるかを再確認して、自分にあった役柄を見つけたいの。ペースを落とすべきだと思ったわ」と語り、今後はプロデュース業に力を入れることにし、2件のテレビドラマ企画があるので、そちらはすぐに売り込みが始まるとのことで、またヒラリー・クリントン候補の大統領選キャンペーンにも引き続き応援活動を行うという。


降板したとみられる映画は、アン・ハサウェイ、キアヌ・リーブス、ダニエル・ラドクリフが出演の「The Modern Ocean」と、実写版「リトル・マーメイド」(ユニバーサル・ピクチャーズ制作)だった。

D姐 (2016年9月12日 18:54)

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